及川 卓也/曽根原 春樹/小城 久美子
翔泳社
2021年03月03日頃
9784798166391
楽天ブックス
2024/08/20 23:13
2024/08/20 23:42
26 分
p.ii 〜 p.27
PART Iまで。
だいぶ網羅的な本なので、全体をざっと読んだ上で手元に置いておき、必要に応じてパラパラ開いて読む、というリファレンス的な本という印象
仮説と検証がプロダクトをよりよくしていく。
p.16
ソフトウェアとしての設計や実装だけでなく、自分の書いたプログラムがどのようにユーザーに使われ、事業に価値を与えられるかを考える姿勢"
p.15
こういう姿勢、当事者意識を持つこと、人に持たせることはとても難しい
p.15
"ビジネス、UX、テクノロジー"
p.9
"価値仮説とは、なぜユーザーや顧客があなたのプロダクトを使うのかを説明しうる重要な仮説"
p.5
"ビジョン"、"ユーザー価値"、"事業収益"のバランス
p.4
"ビジョン" どんな世界を作りたいのか
p.2