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伊坂 幸太郎
集英社
2009年06月
9784087464436
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毛玉T
@kedama-t
伊坂幸太郎の短編集。
8年後に小惑星が衝突し、人類が滅亡することが明らかになってから5年。 当初の混乱は落ち着き、しかし滅亡まであと3年ある。 残された人生を人々がどう生きていくかが描かれる。 パニックを描かない終末ものというのは結構珍しいかも。
2024年に読んでいるので今更どうしようもないのだけど、コロナ禍の前に一度読んでおきたかったなと思う一冊。今読むと単なるフィクションとは思えない。 太陽のシールがとてもよかった。
太陽のシール
2024/12/14 00:15
2024/12/14 00:45
29 分
p.322 〜 p.
読了
2024/12/12 23:43
2024/12/13 00:05
20 分
p.284 〜 p.319
演劇のオールまで
2024/11/21 22:30
2024/11/21 23:03
32 分
p.226 〜 p.271
天体のヨールまで
2024/11/14 00:00
2024/11/14 00:23
23 分
p.182 〜 p.223
鋼鉄のウールまで
2024/11/08 23:17
2024/11/08 23:40
17 分
p.138 〜 p.180
冬眠のガールまでここまでの話とつながり始めた
2024/11/06 23:36
2024/11/06 23:57
p.92 〜 p.135
籠城のビールまで
2024/11/03 22:53
2024/11/03 23:16
22 分
p.48 〜 p.89
太陽のシールまで
2024/10/10 23:00
2024/10/10 23:55
p.8 〜 p.47
終末のフールまで