トム・スタンデージ/服部 桂
早川書房
2024年05月09日頃
9784150506094
楽天ブックス
2025/10/02 10:13
2025/10/02 10:48
33 分
p.1 〜 p.51
第2章の終わりまで。
>美的な才能を活かした公共心に富んだ試みは誰も成功したとはいえず、不幸なモールスは金の儲かりそうな話に気の向くまま手を出しては失敗していた。
p.39
>彼(サミュエル・モールス)はテレグラフの分野の新参者だった。もし彼がテレグラフをもう少し早くから手がけていたら、妻の葬式までに自分の家に戻れたかもしれない。
p.37
> しかしそれ(1800年ごろ)から80年ほど後に米国の発明家トーマス・エジソンが電球を発明するまで、電線に流れる電流を簡単に検知する方法はなかった。
p.35
> 彼(クロード・シャップ)の葬られた墓には、「停止」という符号を表示するテレグラフの塔が建っている。
p.27
アブラアム=ルイ・ブレゲの名前がここで出てくるとは
p.21
ジャン・アントワーヌ・ノレ神父の実験の話
p.9